特別加入の保険料を計算する
保険料は「給付基礎日額×365日×料率」で決まり、どの団体で入っても同じです。日額は3,500円〜25,000円から自分で選びます。日額を高くすると保険料は上がり、ケガで休んだときの補償も厚くなります。
この条件の保険料(目安)
—
年度の初めから1年間なら —
給付基礎日額ごとの年間保険料
| 給付基礎日額 | 保険料算定基礎額 | 年間保険料 |
|---|---|---|
| 3,500円 | 1,277,500円 | 21,709円 |
| 4,000円 | 1,460,000円 | 24,820円 |
| 5,000円 | 1,825,000円 | 31,025円 |
| 6,000円 | 2,190,000円 | 37,230円 |
| 7,000円 | 2,555,000円 | 43,435円 |
| 8,000円 | 2,920,000円 | 49,640円 |
| 9,000円 | 3,285,000円 | 55,845円 |
| 10,000円 | 3,650,000円 | 62,050円 |
| 12,000円 | 4,380,000円 | 74,460円 |
| 14,000円 | 5,110,000円 | 86,870円 |
| 16,000円 | 5,840,000円 | 99,280円 |
| 18,000円 | 6,570,000円 | 111,690円 |
| 20,000円 | 7,300,000円 | 124,100円 |
| 22,000円 | 8,030,000円 | 136,510円 |
| 24,000円 | 8,760,000円 | 148,920円 |
| 25,000円 | 9,125,000円 | 155,125円 |
料金を確認できた団体の初年度の総額
- 労災センター共済会名簿では8件—
- 東郷建設労災組合—
- あおいろ建設業組合—
- ワイズ一人親方労災会—
- 浦和民商建設部会—
- JRC事業主労災センター—
- 新潟建設業一人親方組合—
- 一人親方建設業共済会—
- 大府商工会議所一人親方保険建設会—
- カンパニーリスクマネジメント協会一人親方会名簿では2件—
- 一人親方団体労災センター名簿では5件—
- 一人親方労災保険組合名簿では7件会費は月割り—
- 品川青色申告会建設業組合—
- フリーランス労災保険組合家事支援・介護支部—
- 全国労保連フリーランス—
- 運送業あゆみ一人親方組合会費は月割り—
- 一人親方団体道民労災—
- ITフリーランス支援機構全国労災保険センター会費は月割り—
- 中小建設自営業者組合—
- 金沢労基広親会—
- ワークユニオン中部労務協会会費は月割り—
- 京都労災一人親方部会会費は月割り—
- 一人親方労災保険協会名簿では2件会費は月割り—
- 神奈川建設労災事務センター—
- 一人親方労災加入組合—
- 岐阜建設労災一人親方協会—
- 建設連合三重県建設組合一人親方団体—
- 長崎SR建設業労災センター—
- 熊本SR建設業労災センター—
- 全国一人親方組合会費は月割り—
- セーフ一人親方労災保険組合—
- 北海道建設業労災保険一人親方組合—
- 労災特別加入団体協心—
- 一人親方組合まじきな事務所会費は月割り—
- 福働会一人親方部会会費は月割り—
- 高崎市群馬職工組合—
- 一般社団法人全国建設人材協会—
- 愛知県建設厚生協会—
- 新潟建設建築技能者組合会費は月割り—
- 企業発展支援協会—
- ドライバー労災保険組合会費は月割り—
- 徳山商工会議所建設業一人親方労災組合—
- 建設業一人親方組合宮崎SR労災協会—
- レクシード経営労務センター一人親方組合会費は月割り—
- パル建設組合—
- 三重SR建設業一人親方協会—
- 建設連合静岡県建設組合—
- 西日本建設工事業一人親方共済会会費は月割り—
- 一般社団法人一人親方労災保険連合会名簿では4件会費は月割り—
- 石川県企業福利協会一人親方労災組合—
- 西日本一人親方労務協会—
- 一般社団法人佐賀労務支援協会—
- 東京労災一人親方部会—
- 岐阜県建設工事業協同組合—
- 一般社団法人島根県中小建設工事業共栄会会費は月割り—
- 建設連合・東北地区労働保険振興会会費は月割り—
- ジャパン・マイスター・アソシエーション—
- 福岡県建設労働組合大牟田支部—
- 全建総連神奈川土建横浜支部—
この区分で料金を確認できた団体は、まだありません。団体の会費は順に確かめて載せていきます。
いま入っている団体と会費を比べたいときは、乗り換えの計算を使ってください。
令和6年11月1日施行の料率で計算しています(厚生労働省「特別加入保険料率表」)。保険料は、算定基礎額(日額×365日)の千円未満を切り捨てて料率を掛けます。年度の途中で入ったときは、算定基礎額を12で割り(1円未満切り上げ)、加入月数を掛けてから切り捨てます。団体によっては端数の扱いが違い、数円ずれることがあります。総額には、会費を月割りにする団体は加入月数分を、そうでない団体は年額をそのまま足しています。
