保険料を計算する

特別加入の保険料を計算する

保険料は「給付基礎日額×365日×料率」で決まり、どの団体で入っても同じです。日額は3,500円〜25,000円から自分で選びます。日額を高くすると保険料は上がり、ケガで休んだときの補償も厚くなります。

この条件の保険料(目安)

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年度の初めから1年間なら —

給付基礎日額ごとの年間保険料

給付基礎日額保険料算定基礎額年間保険料
3,500円1,277,500円21,709円
4,000円1,460,000円24,820円
5,000円1,825,000円31,025円
6,000円2,190,000円37,230円
7,000円2,555,000円43,435円
8,000円2,920,000円49,640円
9,000円3,285,000円55,845円
10,000円3,650,000円62,050円
12,000円4,380,000円74,460円
14,000円5,110,000円86,870円
16,000円5,840,000円99,280円
18,000円6,570,000円111,690円
20,000円7,300,000円124,100円
22,000円8,030,000円136,510円
24,000円8,760,000円148,920円
25,000円9,125,000円155,125円

料金を確認できた団体の初年度の総額

いま入っている団体と会費を比べたいときは、乗り換えの計算を使ってください。

令和6年11月1日施行の料率で計算しています(厚生労働省「特別加入保険料率表」)。保険料は、算定基礎額(日額×365日)の千円未満を切り捨てて料率を掛けます。年度の途中で入ったときは、算定基礎額を12で割り(1円未満切り上げ)、加入月数を掛けてから切り捨てます。団体によっては端数の扱いが違い、数円ずれることがあります。総額には、会費を月割りにする団体は加入月数分を、そうでない団体は年額をそのまま足しています。