保険料を計算する

山形県で建設業の一人親方が入れる労災の特別加入団体

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21 団体

「公式サイトあり」などは、公式サイトで確かめられた団体だけが当てはまります。保険料は計算機で出せます(どの団体でも同じ額です)。

公式サイトで内容を確かめた団体2 団体

会費の分かる団体を団体の費用が安い順に、そのあとを名前順に並べています。紹介文と特色は、公式サイトに書かれていたことだけです。掲載料の有無では並び順は変わりません。

  • 労災センター共済会

    山形県 山形市幸町6-1(名簿に 8 件)

    建設業の一人親方の労災保険特別加入を扱う団体で、北日本・東北・関東・中部・関西・中国・四国・北九州の8つの支部が各地の労働局の名簿に載っています。申込みはインターネットで済み、最短で申込みの翌日から加入できます。

    • 年払いなら入会金1,000円と年会費3,600円、月払いなら月450円です。2年目からは入会金はかかりません
    • 加入証明書とWEB会員証は申込みの当日に発行すると案内しています(加入日は翌日になります)
    • ネットで申込み
    • 加入:最短翌日
    • 加入証明書あり

    団体の費用 公式サイトで確認

    入会金
    1,000円
    年会費など
    3,600円
  • 労働保険事務組合山形建設労働保険組合

    山形県 山形市青田南6-18

    山形市の山形建設労働組合が厚生労働大臣の認可を受けて作った労働保険事務組合で、建設業の一人親方の特別加入も扱っています。労働保険料の申告・納付や雇用保険の手続きを、事業主に代わって行っています。申込みのときは印鑑(法人は代表者印)を持参します。

    • 従業員の雇用保険の資格取得・喪失の手続きや、離職票の作成も行います

    団体の費用 未確認

    会費は公式サイトに載っていませんでした。公式サイトか電話で確かめてください。

公式サイトが見つかっていない団体19 団体

労働局の名簿に載っている団体です。会費や申込みの方法は、電話で確かめてください。

他の都道府県の団体で、区域を超えて手続きできる可能性があるもの36 団体

厚生労働省の一覧表で「区域を超えた事務処理」ができるとされている団体です。山形県から入れるかは団体に確かめてください。

団体の情報は、厚生労働省「特別加入団体一覧表」(令和8年4月1日時点)をもとにしています。保険料は令和6年11月1日施行の料率で計算した目安です。年度の途中で入った場合は月割りで計算しています。